眠れない夜に、本当の理由があります | リメディアルセラピー
Remedial Therapy for Women 40s–60s

夜中に目が覚める、
その体には
わけがあります。

関節の可動域が狭くなると、
今ある筋肉が正しく使えなくなります。
そして夜中に目が覚め、体が回復できなくなる。

\ 先行登録限定 / オープン時に特別価格でご案内します

↓ 詳しく読む

sleep

40代からの「眠れない」には、
見落とされがちな原因があります。

夜中の2〜3時に目が覚めて、そのまま眠れなくなる
寝返りを打つたびに体が痛くて、深く眠れない
朝起きたとき、すでに体が疲れている感覚がある
肩・股関節・背中のどこかが常に張っている
「運動不足だから」と言われるが、運動しても変わらない

それは、年齢のせいでは
ありません。

今ある筋肉が正しく使えていないだけです。

筋膜の緊張をほぐし、可動域を広げ、自律神経を整えると副交感神経が優位に。呼吸が深くなり、夜中に目が覚めにくくなります。

寝具を変えるより先に、体を整えることが大切です。

自律神経を、手技で整える。あなたの体に合わせて。

01
毎回、体の状態に合わせた施術
決まった流れはありません。その日の体の状態を見て、最適なアプローチを選びます。
02
根拠のある手技
関節モビライゼーション、トリガーポイント療法など、体の構造に基づいたアプローチで、確かな変化を感じていただけます。
03
10年以上の実績
個人セラピストとして10年以上、多くの方の「眠れない」「体が重い」悩みに向き合ってきた経験と技術。

関節の可動域が広がると、
体に何が起きるか。

施術風景
1

関節の可動域が広がる

固まっていた関節が動くようになり、体全体の連動が戻ります。

2

筋肉が正しく使えるようになる

今ある筋肉が本来の役割を果たせるようになり、無駄な緊張が抜けます。

3

夜中に目が覚めにくくなる

体が適切にリラックスできるようになり、深い睡眠を取り戻せます。

4

翌朝、すっきり起きられる

睡眠中に体が回復し、朝の疲れ感が変わります。

BEFORE / AFTER

施術前後の姿勢変化

関節の可動域が広がると、体の使い方が変わります。
左:施術前 右:施術後

織田朋奈

Therapist

織田 朋奈

リメディアルセラピスト

10年以上、個人セラピストとして数多くの方の体と向き合ってきました。 「眠れない」「体が重い」という悩みを持つ方々に寄り添い、 関節の可動域を整えることで体本来の力を引き出す施術を続けています。

リメディアルセラピーの考案者・森岡望氏のメソッドをベースに、 一人ひとりの状態に合わせたオーダーメイドの施術を提供しています。

リメディアルセラピスト歴10年以上
森岡望氏考案リメディアルセラピー 認定セラピスト
個人セラピストとして延べ多数のクライアントを担当

オープン先行案内を
受け取りませんか?

五反田・自由が丘エリアにてオープン予定。
ご希望のエリアを選んで、先行案内をお受け取りください。

\ 先行登録限定 / オープン時に特別価格でご案内します

※ 登録いただいたメールアドレスにオープン情報をお送りします

© 日本リメディアルセラピー協会 JART | remedialtherapy.jp