施術が、変わった。
自信が、生まれた。
JARTで学んだ卒業生たちの、受講前・受講後のリアルな声をお届けします。
卒業生の声

「なんのためにやっているのか」が、やっとわかった。
アロマトリートメント自体は好きだったのですが、毎回おなじメニューの繰り返しで、正直なんのためにやっているか分からなかったんです。JARTでは『何のために』やっているのか理解できる技術が盛り込まれていて、施術の前後に違いがわかることが驚きでした。触診もできるようになり、施術に意味が生まれた感覚です。

「硬い」じゃなくて、「動かしにくい」。
その違いが見えるようになった。
ピラティスの指導をしていると、同じポーズでも人によって全然違う動き方をします。以前はそれを「硬さの違い」として捉えていましたが、JARTで体の動きを見る視点を学んでから変わりました。硬さだけでなく「動かしにくさ」に着目できるようになったことで、何が足りなくてそのポーズができないのかが見えてくるように。体の癖を読めるようになったので、「ここに力が入っていないから、ここが動けば軸が整う」という因果関係が自分の中で繋がりました。

同じ施術なのに、なぜ効く人と効かない人がいるのか。その答えが見つかった。
整体の技術は持っているつもりでした。でも施術のたびに結果にばらつきがあって、なぜうまくいかないのかわからなかった。JARTで体の動きを見る視点を学んでから、一人ひとりの状態の違いが見えるようになりました。同じ症状でも原因は人によって違う。それがわかるようになってから、施術の結果が安定してきました。

「これで合ってるのか」という不安が、なくなった。
施術のあと、本当に満足してもらえているのか自信が持てなかった。手は動かせても、効いているのかどうかわからないまま続けていました。JARTで学んでから、施術中に「変わっている」という手応えを感じられるようになりました。終わったあとにクライアントの表情が変わる。その瞬間が増えてから、この仕事が本当に好きになりました。

オイルだけじゃない。施術の幅が、別次元になった。
リメディアルセラピーを学びたくていろんなスクールに見学に行きました。JARTを選んだポイントは、オイルマッサージなどの技術だけではなく、姿勢のチェックや動きの見方まで習得できるから。最初は難しそうと感じましたが、実際に受けてみると一つひとつ丁寧に教えてもらえて、気づいたら自然に身についていました。
次は、あなたの番です。
まずは無料説明・体験講座から。
気になることはなんでもお気軽にどうぞ。

